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2012.01.31 参加者募集
「Gamajiru CUP 2012 in 堤真一」を開催します。

日時は、2月5日、朝7時集合、7時30分開始。
ルールは、一本針仕掛けで、餌はサシ3匹まで、制限時間は1時間です。

優勝者は雪っ●3本、準優勝者は同2本、3位以下は同1本が贈られ、大会後、飲みながら優雅な釣りが楽しめます。
ビリの方は水、ブービーは缶コーラとなり、罰ゲームとして、飲んでほろ酔い気分の隊員たちを自宅まで送り届けなければなりません。もちろん、帰り時間は勝者が決めます。
なお、「オレは絶対勝つ!」と信じて飲みながら大会に参加し、あえなく撃沈した場合は、年下の隊員に土下座するなり、かみさんにヘルプをお願いするなり、お金で解決してください。

参加申し込みは、明日18時まで。
3人以上の申し込みで大会を開催します。

ふるってご応募ください。
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2012.01.28 悪企み
北密師匠直伝の「誕生日プレゼントW」計画を実行します。


本日、「ちょっと早めの誕生日プレゼント」をおねだりします。


そして、2カ月後の誕生日に、再度プレゼントのおねだりをします。


これで本日購入したランディングネット2本分の支払いは、グーーーーッ!


笑いが止まりません。へっへっへっ…。




北密師匠、お主も悪よのう~。

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先日のサタデーナイトヒィバーはすごかったらしい。
時速100匹だったとの釣果報告があった。

翌日曜日には、北日本密漁狂会氏と愛娘が釣行。
テントを張らず、仕掛けも巻かず、氷上スクワットを1時間行ったとのこと。
しかも、穴をあけただけで、ワカサギが飛び出してくるほど、魚影が濃いとか…。

これではお腹もすぐ満腹になっちゃうね。
一度、ガンドゥーで腹をすかせてこないと、魅力が半減しそうだな…。

2012.01.15 釣敵
ピポピポピポピ…(携帯電話の着信音)
「もしもし…、うん…、もうすぐ帰るから…、うん…、帰りに何か買って帰るから…、うん、ジュースね…、はい…、じゃー…」
「誰から?」
「かみさん。今日、すげー機嫌悪くて」
「じゃー、帰った方がいいんじゃない?」
「もう少しだけやってから帰る」
「大丈夫?」
「たぶん…」
「それにしても、爆釣王のかみさん、怖いなぁー…」
「いつもは違うんだけど、釣りとなると機嫌が悪くなるんだよね。マスオゲさんは大丈夫?」
「オイラは大丈夫」
「そんなこと言って、本当は怖くて帰れないんでしょ」
「そんなことないよ。ちゃんと家の鍵も持ってきているから、放り出されることはない」
「北密さんは? やっぱり怖いよね?」
「日ごろの行い次第だな。今日のところはノープロブレム」
「オレの奥さんは“いいちこちゃん”。ちょっとクセがあるけど、そこがたまらない」
「隊長は独身だからいいな。俺なんか、釣りに来るときは、前の日に掃除をしたり、洗濯を手伝ったりしてるんだぜ。それでもすげープレッシャー。ちゃれさんは“もやし”だし…、北密さんは何かする?」
「手を出すと怒られるので、何もやらない」
「マスオゲさんは?」
「釣り具の手入れ」
「隊長はなにもないよね?」
「オレは寝ない!」
「…」

「それにしても早池峰さん、遅いね。そろそろ帰りたいな…」
ピポピポピポピ…(携帯電話の着信音)
「もしもし…、うん…、もうすぐだから…、うん…、うん…、ごめんなさい…、はい…、じゃー…」
「いいのか、帰らなくて?」
「釣れてるからまだ帰りたくないし…」
「そんなこと言って、最初の電話から2時間もたっているぞ。大丈夫か?」
「大丈夫、大丈夫」
「遅くなりました。すげー、釣れてるじゃないですか」
「おーー、早池峰さん。釣れるから、早く竿出して」
「それじゃ、爆釣王は帰った方がいいね」
「いや、もう少しだけ…」
「本当に大丈夫か?」
「…大丈夫、だと思う」

結局、かみさんの「帰って来いコール」から3時間帰らなかった爆釣王。
200戦199勝1引分のヒクソン級のかみさんを相手に、その日は“フルボッコ”にされたことでしょう…。

隊員の皆さん、お見舞いの準備、ヨロツクです。

僕(マスオゲ)の愛犬のパトラッシュのウンが止まりません。

洪水のようなゲ○です。

病院に行ったところ、食道が炎症を起こしているとのことでした。

もしかすると、近所の人から何かよからぬものをごちそうになっているのかも…。



チョコも気をつけなはれや!
2012.01.11 解禁の朝
前略
隊員の皆さんは、このブログを、ガンドゥにおいてご覧になっているのでしょうね。
今年のワカサギのサイズはどうですか?
ゴールデンタイムは十分楽しまれましたか?

わたしは、今朝3時38分に目が覚めました。「ぽんぽ痛い」という理由で仕事を休むことを決め、すぐに防寒着に着替え、道具を車に積み、エンジンをかけました。
しかし、今日はどうしてもはずされない会議があることを思い出し、しかたなく部屋に戻りました。
ベッドに入ってもどうしても寝付けず、○山プロのDVDを見ながら、むなしい朝を迎えました。
愛犬の散歩を終え、顔を洗い、今は事務所のパソコンの前で、このブログを打っています。
もちろん、机の上は、流れ落ちる涙と鼻水でベチャベチャです。

楽しい、楽しい、釣果報告を楽しみにしています。
草々
2012.01.09 かも …。
最近、コメントを投稿すると ちゃれさん が登場する。

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そんなに見つめても、Vスプールはあげないよ…。

2012.01.08 愚痴
整地「ガンドゥー」の氷上釣りが、1月11日(水)に解禁するらしい…。

隊長はじめ、隊員全員でいくそうだ。

ちくしょーーーーっ!

うらやましい…。

僕(マスオゲ)はまたトンネル(=仕事が忙しいこと)に入ってしまったので行けない…。


でも、奴らは頑張っても1人あたりこの(↓)程度だろう…。


D1000059.jpg
[昨年のマスオゲの釣果]

へたくそ
イカ釣りの夢を見た。
海面いっぱいのイカ。エギを下すのも面倒だったので、手づかみで上げた。
超ーっ大漁に大大大満足だった。

そんな夢を見たので、大晦日で超多忙な北密師匠を無理に誘い漁に出た。
時間はゴールデンタイム(=4時)、場所は釜石市平田。
準備を終え、自慢のエギザイルを投下した。
風もなく、透き通るような綺麗な海だった。
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奴らは大群で現れた。
師匠ご自慢のソルパラ(=奥さんに内緒で購入したエギング用ロッド)が一気にしなる。
オイラ(=マスオゲ)のエギザイルは、本家エグザイルを凌ぐほどの超攻撃的な乱舞を繰り返した。
飛びつくヤリイカ、次々と釣り上げるチーム・エギザイル。
クーラーボックスが満杯になると、辺りはもう夜になっていた。
「もう十分だ、止めようぜ」(北密)
「まだまだー!」(マスオゲ)
エギザイルを墨族にチェンジし、魅惑のベリーダンスに変える。
“白い彗星”たちは、誘われるまま、磁石が吸いつくように、エギに抱きつく。
ウッフォフォーーーー!
まさに年末恒例のダイナマイト!
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というイメージを抱きながら挑戦した、2011年最後の戦いは、今年を象徴するような「ボウズ」で幕を閉じた。
さて、2012年はどんな年になることやら…。



元旦早々縁起がいい。
愛犬パトラッシュと、新年の初散歩をしていたときのこと。
いつものXポイントで、マウンティングポジションを取ったパトラッシュのおしりから「金の延棒」が3つ誕生。
内1本は直立状態のク○柱。
まさに「運(ウン○)が立つ(龍)」。
今年はいい年になりそうだ。

※「運が断つ」の間違いかもしれないが、はたしてどっちに転ぶだろうか…。

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